1年をいい年にしたい。
開運に風水カラーを取り入れませんか?
2008年のラッキーカラーはゴールド、シルバーに
赤と白です。
ゴールド(金色)
ゴールドは金運や財運をアップし、チャンスを生み出す力があります。
ゴールドは気を高める、色なので、それが金運に作用すると財力アップに繋がるのです。
ゴールドには格を上げるという力もあります。貴金属や時計に限らず、洋服や食器でもゴールドをポイントに使うと高級感が演出されます。
しかし、あまりに金ばかり使うと嫌味になるので、ポイントに使い品格を出しましょう。
パワーストーンは、タイチンルチル、金ルチルやパイライトなどがおすすめ。
14Kのチェーンやパーツもいいですね。
赤は勝負運、仕事運、健康運をアップする色。
赤は朝日の色で気分を情熱的にしてくれます。
赤は元気やヤル気をくれます。勝負運をアップする色でもあるので、ギャンブルや、ココが勝負!というときに赤を身につけると効果的です。
赤の下着をつけると、恋愛運、勝負運が上がるとも言います。
赤のパワーストーンはカーネリアン、ガーネット、ルビーなど。
上手くアクセサリーに取り入れましょう。
白は心を落ち着かせてくれます。
上品で、誰でも似合うし、人間関係、恋愛運をアップする効果もあるので、お見合いや合コンにも白できめていくといいでしょう。
人間関係などでたまったストレス解消にに、白は効きます。
対人関係でいい印象を与えるには、白にラベンダーの組み合わせがおすすめです。
白のパワーストーンはムーンストーン、パール、オパール、
MOP、ミルキークォーツなど。
シルバーは財運、不動産運、家庭運、子宝運アップの効果があります。
シルバーというよりはホワイトゴールド(白金)に近い色のほうが
いいですね。
華やかでゴージャスなイメージのゴールドに対し、シルバーは重厚で落ち着いたイメージがあります。
シルバーならシルバールチルや、シルバーのパーツを上手く使うといいでしょう。
どの色も、コテコテではなく、ワンポイントで使うと上品さを
演出できます。
ジュエリーだけでなく、部屋のインテリアや小物にも意識して
使うといいですね。
金と銀は相反するようなイメージですが、日によってチェンジしたり、リングはシルバー、ピアスはゴールドなどと、場所を変えて
使うのも1つの方法です。
2008年の運気を上げるために、風水カラーを意識して利用しましょう。
オレンジ水晶(タンジェリーナ)
オレンジ水晶 (タンジェリン・クオーツ)
もしくはタンジェリンといわれる石。
タンジェとはブラジル語で「みかん」という意味で名前の語源となっています。
水晶原石の周辺にヘマタイト(赤鉄鉱)があったためにその色素が結晶表面に
付着した、また。ヘマタイトの鉄分である酸化鉄が付着して、綺麗なオレンジ色に
なったものをタンジェリンと呼んでいます。オレンジ色が濃いめの石がやはり人気です。
オレンジ水晶のクラスターは、瞑想や部屋の浄化、精神バランスをとる効果に優れていると
いわれています。また、指輪、ペンダントトップなどに加工したものも美しい魅力がありますね。
淡いオレンジから、濃い、赤に近いオレンジまでいろいろなものが
あります。結晶が集まったクラスターは迫力がありますね。
落ち着いたオレンジ色は夕日の色に
似て、しっとりとした穏やかな空気を漂わせています。
◎ ボールチップ
ボールチップ(ぼーるちっぷ)
テグスやチェーン、ワイヤーにとめてほかの金具と接続するために使うです。
◎ 刺し子糸
刺し子糸(さしこいと)
やわらかな木綿糸をゆるくより合わせた糸です。刺しゅうをするとふっくらとした素朴な風合いに仕上がるです。
◎ ヨーヨーキルト
ヨーヨーキルト(よーよーきると)
円形の布の周囲をぐし縫いしてぎゅっと縫い絞った丸い飾りです。四角いはぎれの片側を縫ってもできるです。