ライトグリーンクロスのリボンチョーカー

ビーズアクセサリーレシピと天然石

プロフィール

薔薇ピアス

天然石が大好きで、ビーズアクセサリーつくりを独学で楽しんでいます。

ビーズアクセサリーの作り方の参考になればうれしいです。

ビーズアクセサリーを手作りしてみませんか?

おしゃれの基本アクセサリー。スワロフスキーやチェコビーズ、シードビーズや天然石ビーズなどを使って自分で簡単に手作りすることができます。

ネックレス、ブレスレット、ピアスやリング、ストラップやヘアアクセサリーなどさまざまなアイテムを作りませんか?プレゼントにもおすすめです。

薔薇

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ライトグリーンクロスのリボンチョーカー

lightgreen.JPG

ワイヤーで作るクロスチャームのページで作ったものに、

真ん中にはニュージェイドのオーバルカット、まわりに水晶、

シトリンのさざれ、淡水パール、クリソプレースカット、フローライトなどをつけたチャーム。

の風水カラーであるライトグリーンでまとめました。

丸カンをつけて、唐草模様のリボンにつけ、両端にリボン留め金具を

セットして引き輪とアジャスターをつけました。

ロザリオ風で、優しい雰囲気のチョーカーです。

ジェット(黒玉)
  
ギリシャ語で小アジアのガガイの街の名前を持つ
ジェット。樹木の化石化したもので、褐炭の黒色変種をさします。

最も有名な産出地は、はじめてジェットが採掘されたイングランドのヨークシャー州
ホイットビーで、ここでとれたものは、19世紀喪服用の宝飾品として普及していきました。

琥珀と同じく、摩擦すると帯電することから、黒琥珀とも呼ばれます。
紀元前1400年ごろから採掘され、古代ローマでは修道士のロザリオに用いられ

また粉末にして水やワインに溶かして飲むと薬効があると信じられていました。
争いや怒り、困惑などの束縛から苦しむことなく解放され、心の中の混乱を
鎮める力があるといわれています。


スタウロライト(十字石)
  




ギリシャ語で十字の意味を表します。
柱状の結晶が90度、60度の角度で交わった形が十字のように見えることから
「十字石」と呼ばれるようになりました。
色は赤褐色や黒褐色、黄褐色などがあります。

この石が表す「十字」の形から、キリスト教国で珍重され、
中世の十字軍兵士のお守りに使われたり、洗礼式の儀式に用いられたり
しました。

また、産地のアメリカ・バージニア州パトリックでは、スタウロライトは
キリストの死を知った妖精たちが流した涙の結晶という伝説もあります。

強い保護力があり、危険なものから身を守るパワーがあるといわれています。
またいつでも、冷静さを保つよう導く力があるとされています。

◎ ボールチップ

金具ボールチップ(ぼーるちっぷ)
テグスやチェーン、ワイヤーにとめてほかの金具と接続するために使うです。

◎ 刺し子糸

刺し子糸(さしこいと)
やわらかな木綿糸をゆるくより合わせた糸です。刺しゅうをするとふっくらとした素朴な風合いに仕上がるです。

◎ ヨーヨーキルト

ヨーヨーキルト(よーよーきると)
円形の布の周囲をぐし縫いしてぎゅっと縫い絞った丸い飾りです。四角いはぎれの片側を縫ってもできるです。



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