冬のファーボンボンピアスレシピ

ビーズアクセサリーレシピと天然石

プロフィール

薔薇ピアス

天然石が大好きで、ビーズアクセサリーつくりを独学で楽しんでいます。

ビーズアクセサリーの作り方の参考になればうれしいです。

ビーズアクセサリーを手作りしてみませんか?

おしゃれの基本アクセサリー。スワロフスキーやチェコビーズ、シードビーズや天然石ビーズなどを使って自分で簡単に手作りすることができます。

ネックレス、ブレスレット、ピアスやリング、ストラップやヘアアクセサリーなどさまざまなアイテムを作りませんか?プレゼントにもおすすめです。

薔薇

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冬のファーボンボンピアスレシピ

bonbonpias.JPG

昨年の冬から作りたかったファーボンボンピアス

やっとパーツを手に入れて作りました

ライトグレーなので、あまりかわいい系じゃなく、またアメジストのカットとシルバーのチェーン、メタルリーフ、淡水パールのブラックなどで

大人の冬のおしゃれのイメージです。作り方はとても簡単。

材料
ファーボンボン(カンつき)2個
ピアス金具 1セット
テグス 5cm程度2本
丸カン 4個
9ピン 2本
ボールチップ 2個
つぶし玉 4個
チェーン3cm 2本
アメジストボタンカット 適量 淡水パール黒 2個 水晶さざれ2個
メタルビーズ銀 メタルリーフ銀

1.チェーンに丸カンをつけ、反対側に9ピンにパール、水晶、
  メタルリーフを通したものをつける。

2.テグスにボールチップ、つぶし玉を通してやっとこでつぶし、閉じる。
  テグスにアメジストボタンカットとメタルビーズを通して、最後に
  つぶし玉を通し、やっとこでつぶして残りのテグスをカットする。

3.ピアスに丸カンをつけ、1のチェーンの丸カン、2のボールチップを
  つけ、最後にファーボンボンをつけて完成。

★ミンクファーボンボンのパーツはカラーによってすぐ売り切れて
しまうので、早めにチェックを。シックならホワイトやグレー、茶など、
またビビットな赤やブルーも人気です。

アメジストはギリシャ語で「酒に酔わない」の意味。
神話では美少女の化身の石と伝えられています。
世界で古来から王者の石、栄光の石、魂の石と言われ、使われてきました。
宗教的霊的権威の高い石とされ、キリスト教では「司教の石」として用いられました。
精神の不調を緩和、能力や魅力を引き出し、恋愛成就にも効果があるといわれます。

メンタル部分に関わり、心のバランスとり、創造性、直観力アップ、成長に必要な力や、謙虚さをもたらすそう。
穏やかな浄化、からだの活性化を行い、不純物を取り除く効果が。

また、不眠のは枕の下におくと効果があるそうです。
愛情、情熱、受難、希望を表し、持ち主の心の不安はこの石の慈悲癒しパワーで解消し
安らぎを与えるそうです。
お守りとして身につけると、感情を安定させ、真実の愛に導くといわれます。
さらに直観力をアップし、理想の相手とめぐり合えるとか。
自分がワンランクアップしたいとき身につけると、ステータスをあげる後押しをする効果が。
アクセサリーはクリアーで色が濃い石を金とあわせて。

◎ Dカン

金具Dカン(でぃーかん)
英文字のDの字に似た形の金具です。レザークラフトやバッグなどの持ち手、犬のリードをつくるときなど、ひも状のものを通すのに便利です。

◎ フランス刺しゅう針

縫うフランス刺しゅう針(ふらんすししゅうばり)
針先のとがった針です。織り目の細かい布でも針がとおしやすく、クロスステッチ以外の刺しゅう向きです。


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