菩提樹と蓮の実のヘンプネックレス

自分用に作った
ヘンプネックレスです。
大きな茶色は
菩提樹の実。
菩提樹はその木の下でお釈迦様が悟りをひらいたといわれ、
心の平安や成功への導きをもたらすといわれています。
小さい黒っぽいビーズは
蓮の実。
蓮もまた、仏の台座に使われる花であり、浄化のパワーが
強いとされています。
他にも
ウッドビーズ(木でできたビーズ)や
ボーンビーズ(水牛の角などでできたビーズ)などを使い、ヘンプを平編みやねじり編みで編んでいきました。
ビーズもボリュームの割りに軽く、ヘンプのナチュラルな感じが
気に入ってます。
夏のアクセサリーに、自然素材を使って手作りを楽しんでください。
ラブラドライトは、カナダのラブラドル半島で発見されたことからこの名前がつけられました。
ラブラドライトが虹色に輝くことから、フィンランドではラブラドライトのことを“スペクトロライト”と呼んでいます。
そしてブラドライトは、ムーンストーンなどと同じで光によって青やオレンジ、黄色などに虹色の美しい輝きをみせる長石の一種です。
ラブラドライトの神秘的な輝きは宇宙の叡智を秘めたものと言われます。
果てしなく壮大な宇宙空間を思わせる神秘的なエネルギーが私達に強いインスピレーションをもたらすことで、直観力や洞察力、創造性を高めてくれる石です。
この石は健在意識よりもむしろ潜在意識や、もっと深い魂のレベルに強く働きかける石で、前世の記憶に触れ、今生での魂の目的に持つ人を近づける石と言われています。
ラブラドライトのヒーリング効果としては、脾臓や仙骨にあるエネルギー・センターを活性し性エネルギーの不足を補う、肺を始めとする呼吸器系の働きの活性化、血液と神経系統の活性化を行うとされます。
また、石を持った人のオーラに特定の色素を加える作業を行い、オーラバランスの修復・安定化を図るとされます。ラブラドライトの放つカラフルな閃光を見ていると、なんともいえない気がしてきます。
よくラブラドライトは、「嫉妬や悪意といった外部からやってくるネガティブな波動から持ち主をシールド(保護)する」、「悲しみや怒り、落ちこんだ心を回復させる」と言われますが、これは上記のオーラ・バランスの修復によるものではないかとも考えられます。
ラブラドライトは
眠っている才能が発掘されるといわれます。
前向きな行動が出来るので積極的に行動したい人に
おすすめです。
◎ ツイストビーズ
ビーズツイストビーズ(ついすとびーず)
筒状のビーズにネジりを加えたものです。断面が多いので光に反射してきれいです。いろいろな長さが揃うです。
◎ ステッチ
縫うステッチ(すてっち)
縫い方のことです。刺しゅうと同じ意味で使われる場合もあるです。
◎ ポンポンブレード
装飾品ポンポンブレード(ぽんぽんぶれーど)
ボン天のついた、ひも状の飾りのことです。カフェカーテンなどのインテリア小物やバッグなどの縁飾りに使われることが多いです。